噛む茶・研究記録
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2006年12月12日(火) お茶物語・・考え中・・!!

お茶を飲んでもらうのに・・なぜの??のストーリーを考え始めた。

なぜお茶なのか???
玉露は煎茶は・・かぶせ茶は・・お茶の葉っぱは木の葉っぱ。
それとも・・新芽というのか。
木の芽には・・・タラの木の芽がある。
なんでお茶のように乾燥させないのか。
旬の時期だけのもの・・・保存できる方法考えたとき。

信長の時代の抹茶は・・普通のお茶の葉を抹茶にしていたこと。

現在の抹茶は・・・江戸中期に考案されたもの。
それと同時に・・古来の製法が消滅したこと。

煎茶の誕生・・お茶の葉を蒸して・・揉んだ。
なぜ揉んだのか???・・・それが問題なのだ。

考えていると・・ワクワクしてきた。
図書館で資料を借りてきた。

面白い事実が目に入ってくる。
日本にお茶を伝来させた栄西は・・修行僧だか・・実は産業スパイか???

帰国後の繁栄は・・権力の中に入り込んだ実力者か???
写経・・人間は写し絵であるのか??


邦ちゃん |MAILHomePage

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