噛む茶・研究記録
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| 2006年11月23日(木) |
偶然の・・発見が・・。 |
平成9年の偶然の発見が・・。 今度の解説書は・・この文から始まった。
始まったのではなかった。 製作中に浮かんだ。
だから・・・最後に書いた文章になる。
そう・・この偶然がなかったら・・。
人生にはヤケクソも必要だったのか。 ヤケクソで噛んだ。
素直ばかりが言い訳じゃない。 意地の悪いのも・・ところが、それが出来ない。
自分の意気地なさを実感している。 だからお茶を素直に見ていた。
そのお茶が・・ハッキリしなった。 だから・・噛んだ。
重なり合いの重圧に・・・噛んだ。
この偶然。 これからも大事にする。
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