噛む茶・研究記録
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噛む茶ガム・・ナメクジの実験は成功した。
前回より大物を使った。 死亡推定時刻に、2時間近くかかってしまった。 しかし、動きを止める反応は、いつもの30分の範囲だった。
タンニンの収斂作用も確認できた。 確実に効果については、実感できた。
が・・学術的な立証はない。 まだない・・といっておきたい。
これから・・・が難しいのだ。 有頂天になってはいられない。
長の組織機関・・岡部町茶振興協議会の組織に「噛む茶スクール」を創設する。 30日の総会で決定できると思う。
ここから始まると思っている。 9年間の思いを・・ここからはじめようと思っている。
実ればいい・・ただそう思う。 茶も植物・・いつか芽が出るでしょう。
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