噛む茶・研究記録
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2006年03月28日(火) 書くのを忘れた。

噛む茶ガム・・ナメクジの実験は成功した。

前回より大物を使った。
死亡推定時刻に、2時間近くかかってしまった。
しかし、動きを止める反応は、いつもの30分の範囲だった。

タンニンの収斂作用も確認できた。
確実に効果については、実感できた。

が・・学術的な立証はない。
まだない・・といっておきたい。

これから・・・が難しいのだ。
有頂天になってはいられない。

長の組織機関・・岡部町茶振興協議会の組織に「噛む茶スクール」を創設する。
30日の総会で決定できると思う。

ここから始まると思っている。
9年間の思いを・・ここからはじめようと思っている。

実ればいい・・ただそう思う。
茶も植物・・いつか芽が出るでしょう。


邦ちゃん |MAILHomePage

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