噛む茶・研究記録
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2006年03月18日(土) 口内炎が治ったの知らせ。

チョコラBBだった人から・・知らせ。
噛む茶を噛んだら・・翌日には治ったと。

炎症部の痛みも、短時間で解消した。
いつもなら、薬を飲んでも長引いていた。
それが・・感激していました。

口内炎になる原因は・・疲れや胃のダメージが考えられる。
胃潰瘍・潰瘍の原因も・・それらと共通する。
疲れから来る、神経的症状の現れ。
これが・・自らの粘膜を破壊する。

粘膜は傷つくと・・即効再生機能が働き、即効に修復をする。
しかし、神経がダウンしていると・・その機能も低下する。
つまりは悪循環が・・炎症を拡大させている。

噛む茶は、まず粘膜を保護する。
同時に雑菌を殺菌し・・口腔内全体を保護する。
炎症部の痛みの緩和は・・神経の安定につながる。

胃の安定も同時進行される。
神経の安定が図られ・・再生機能が発揮される。

体の機能が・・自分の機能で再生できることを知ると・・。
以前のように頻繁に発生することはなくなる。
体が、自分の体を守れる状態を造ることが出来る。

噛む茶は、緑茶。
緑茶は自然の光を浴びた・・木植物の新芽。
人間はただそれを・・噛むだけ・・それって、自然じゃないか。

薬は、自己免疫力を低下させる。
体に中にある機能を・・呼び戻そう。
それが出来るのが・・噛む茶じゃないか!!


邦ちゃん |MAILHomePage

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