噛む茶・研究記録
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| 2006年01月14日(土) |
風邪ウイルスは、簡単に死ぬ?? |
今年も風邪を引かなかった。 予兆はあったが・・完璧にクリアーした。
予兆とは・・唇や目や鼻の渇きです。 つまり・・空気中に粘膜が露出している部分。
粘膜の乾きセンサーは・・感染の予感・・。 粘膜は、潤い成分によって常に保護されている。 渇きは・・その保護作用の停滞と思ってください。 ・・・この情報は・・間違いありません。
風邪と花粉症は・・症状の始まりが似ています。
新型ウイルスの治療薬・・タミフルの主原料は・・香料。 フラボノイド・・色素成分。
結局は・・植物の成分が風邪の予防薬であり治療薬だった。
今のところ・・風邪薬でウイルスを破壊できる薬は無い。 ウイルスを破壊できるのは・・噛む茶だけだ。
理論!!・・茶タンニンの収斂作用による破壊!!! しかも短時間では・・ウイルスは破壊できない。 だから・・緑茶を噛む事が必要なの。 薬では副作用が発生する。 噛む茶では・・・副作用の心配が無い。
茶タンニンの作用も色素成分の作用も・・ウイルスタンパク質に付着する事で 破壊することなのだ。 結局は・・どちらも同じ事なのさ。
お茶でできる事は・・お茶でしよう。 だから・・・噛む茶をしましょう。
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