噛む茶・研究記録
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| 2005年11月30日(水) |
ウイルスの破壊に30分かな?? |
噛む茶:一つまみ。 口腔内における咀嚼時間←噛む事です(そしゃくと読みますす。) 5分間として・・食べ終わるのに10分までかかるのかな??
つまり・・口腔内において・・15分間の殺菌作用を実行している。 ウイルスを破壊するのに30分から40分として・・・。
噛む茶を15分間隔で3回から4回連続して実行する。
口の中は・・絶えず収斂作用で満ち溢れている。 殺菌効果を確実に実行している事になる。
喉の痛みやタンやセキの症状に・・改善の兆項が見えるはずだ。 ウイルスの破壊と粘膜の保護作用を45分から60分の実行で解消できるはずだ。
それでも・・まだ喉や唇に渇きや違和感が残る場合は・・違和感を感じた程度に噛む茶をしましょう。
ウイルスを破壊し消化吸収した事で、体内に免疫力がつきます。 そのシーズンは・・この風邪はもう引きません。 しかし今年は・・何種類も発生します。
目や鼻や唇や喉の渇きを感じたら・・噛む茶を即実行して下さい。 簡単に予防できる段階で・・実行して下さい。
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