噛む茶・研究記録
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本で調べました・・豆知識。 ウイルスの殻は・・脂質膜で覆われている。
粘膜に付着する為のスパイクと付着した粘膜細胞に転写の遺伝子を送り込むスパイクがある。
粘膜細胞に噛みつく口と分身を送りこむ口があると持って下さい。 エイリアンみたいデスね。 つまり・・彼らも生き物なんです。
そのスパイクはタンパク質で出来ています。 粘膜タンパク質に接触するにも・・やはりタンパク質のスパイクが必要なんですね。
タンパク質とタンパク質の結合には・・タンパク質同士が良いと言う事です。 これは人間の受精と同じです・・・。 そう考えたら・・・地球上の生物は・・みんな同じ結果に見えてきた。
感染を押さえるなら・・このタンパク質を破壊すれば良い。 ・・答えが出た!!! 茶タンニンの収斂作用・・タンパク質を凝固させる作用。 私の発見した噛む茶の理論が・・・これに値する。
なぜ噛む茶が・・ウイルスを破壊できるのか??? それは噛む茶による長時間の収斂作用・・この持続が効果を決める。 ウイルスは生き物・・・抵抗もする。
うがい薬等では・・簡単に殺菌できない事は・・自分自身がさんざん経験してきた。 この虚弱体質がそれを証明する。
噛む茶で・・初めて殺菌効果の事実を確信した。 この噛む茶の持続的効果が・・ウイルスのたんぱく質を固めてしまう。 動きを止められた彼らは・・徐々に死んでいく。
噛む茶・・今年の風邪に・・鳥インフルエンザに・・活用して下さい。
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