噛む茶・研究記録
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2005年09月02日(金) 喉は・・一番に守るところ!!

喉は・・自分でも守る事が出きる。

喉の乾き・・イガラッぽさ・・痛み。
自然に治るのを待つより・・自分で守れるところ。

喉の不調は・・嗅覚・味覚に変調が現れる。
この神経構造に・・つながりがある事がわかる。

喉粘膜に茶タンニンの収斂作用は・・十分な保護作用を発揮する。
また・・口腔内粘膜の雑菌を殺菌してくれる。

これを・・2重の保護作用と・・言う!!!!
お茶を飲んでは・・この作用は実行できない。
お茶を飲んででは・・余りにも流動時間が短い。

カテキンの殺菌効果でも・・島村教授は・・!!!
0−157において効果の実行時間を5時間と調べてある。
まあ・・1時間程度から効果の症状は確認できるが。

だから・・飲んだくらいでは・・効果はない事が判る!!!

噛む・・茶タンニンの効果は確実に実行できる!!!
茶タンニンの濃度は高く・・流動にも時間が掛かる。
一回の咀嚼で・・完全に食べ終わるのに・・約30分はかかる。
2回繰り返せば・・約60分の実行時間を得られる。

喉粘膜の保護と殺菌効果を十分受ける事が出きる。
しかも自分の意思で。
それだけ喉の粘膜は・・より早く再生されるのである。

喉の不快を感じたら・・素早く噛む事である!!!
これで・・味覚・嗅覚も守れる。
それは同時に・・胃の粘膜の保護にもなる。

胃と口は・・神経でつながっている。
胃の不調は・・時として口内炎を引き起こす。
その事からも・・このつながりを大事に守る事だ。

ニキビ・吹き出物は・・腸との関連がある。
すべては・・口から喉から始まっている。
わかった!!!

今日ツクツクボウシが・・迷える頭に・・「それで良いそれで良い」と聞こえた。
自分勝手な解釈だが・・それでいいと思った。


邦ちゃん |MAILHomePage

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