噛む茶・研究記録
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| 2005年08月22日(月) |
粘膜には・・刺激が必要?? |
茶タンニンの収斂作用ほど・・優しい作用はない。
粘膜に程よい刺激は・・粘膜を丈夫にする。
粘膜が丈夫になると・・免疫力も向上する。
寒風摩擦の原理と等しい事がわかる。
この事は同時に・・唾液粘液にも当てはまる。
茶タンニンの刺激は・・実に優しいのだ。
流動の中での新陳代謝が・・体を強くしてくれる。 体は・・数分単位で変化している。
噛む茶・・その時々に噛む茶。 粘液と粘膜に程よい環境を作る。
一年通して感じてごらん・・。 自分の体に向上に・・ハッキリと気がつくから。 では・・・芳賀邦明
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