噛む茶・研究記録
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| 2005年06月22日(水) |
エイズウイルスの臨床実験が始まる。 |
中央アフリカ・・8月6日から・・。 直ちにとは行かないと思う。 患者への説得と理解。 確かに噛む茶の効果があるとは・・確認できていない。 私の体験と本に記載されている事柄を元にした理論・・裏付けは・・そだけ。
私の体質が噛む茶によって、完全に良好に変わったことは確かだ。 それから、先生の自らの実施体験が・・それらを裏付ける。
人畜無害・・やってみなくちゃ結論は出ない。 机の上で頑張ってもしょうがない。 理論は実践。 それが、一人でも多くのエイズウイルスに苦しんでいる人を救う事につながる。
人体には、備わった機能がある・・免疫力がある。 今回の臨床実験は・・噛む茶がそれらを蘇らすことが出きるか・・である。
私は、100%の自信がある。 ウイルスも細菌も地上の生き物。 同じタンパク質から出来ている。
今回の実験では、その他にも良好なデーターが出ると思う。
ウイルス患者も・・じっと耐えている。 僕は・・これで少し人の為になれる・・そう思った。
自分の虚弱な体質を恨んだことがある。 今それが・・役に立つときがきたと。
緑茶に感謝・・日本の緑・・緑茶に感謝する。
質問があるときは・・遠慮なく聞いて下さい。
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