噛む茶・研究記録
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| 2005年06月11日(土) |
本気で・・挑戦しないか!!! |
体質改善・・花粉症・鼻炎・アトピー・喘息・シックハウス・・ ・・フケ症・ニキビや肌荒れ・虫刺されやカブレ症・・・ 唾液分泌液に・・噛む茶の刺激・・。 刺激を受けた分泌液は・・吸収される。 小腸から肝臓へ・・肝臓から心臓へ・・。
血液は、心臓を出発して・・また心臓に戻ってくるのに約40秒。
唾液分泌の活性は・・血液の流れの活性につながる。
刺激を受けた唾液の吸収は・・心臓を伝わって体中に流れる。 吸収された唾液は・・血液の流れで、色んな所で使われる。 再び唾液になって分泌されるものもある。
まあ・・確率は低いが。 体液となった流れは・・体の組織に活性をもたらす。
体質は・・そんな流れの中から改善されていく。 唾液分泌の活性は・・人体にとって必要なことだ。 その前線で刺激を受けて・・体の中を改善する。 改善すると言うより・・体の機能は・・そう言うシステムになっている。
噛む茶を噛む・・ただ自分の体の機能を正常に戻すだけさ。 朝起きたら噛む・・無防備な粘膜を・・起きたての一番に保護する。 寝る前に噛む・・無防備状態になっていく体に・・今夜最後の防衛網でガードする。
毎日か噛む茶をする・・体の中に防衛システムが復活してくる。 つまりそれが・・体質改善効果・・考えれば単純な事さ。 正常に戻す・・噛む茶を毎日噛めば・・それが実感できる・・直ぐに。
悩むより・・実行してみるのだ・・すぐにわかるからさ。
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