噛む茶・研究記録
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| 2004年12月29日(水) |
今朝の・・喉の痛み!! |
目が覚めたれ・・喉が痛い。 左の鼻が詰まってる。 頭が重い。 0.2g・・噛む。 5分くらい噛んだら・・喉の痛みは解消した。 口の中にはザラザラと茶ガラが残ってるが・・・ 続けて0.3g噛む。 最初から・・15分が経過する。 頭の重いは解消していた。 喉の痛みは・・完全に解消する。 詰まっていなかった・・右の鼻も起きたてより通りがいい。 動き出したせいか・・左の詰まりも徐々に解消してくる。 最初から25分経過した・・口の中には少し残っているが3回目・・0.3gを噛む。 鼻をすすったときに、喉元を鼻水が流れていった。 この鼻水も・・胃底の溜まってる・・緑茶と唾液の混合液によって殺菌される消化される。 詰まっていた鼻も貫通した。 症状の発生から・・改善まで約30分。 もう・・普段の体調・・体に戻った。 40分経過後に・・0.3gを噛む。 これは・・気まぐれである(^。^) 鼻水やタンは・・混合液と共に飲み込んでしまう方が良い。 折角の体内情報源だから。 多分・・今回の発生はタバコの吸い過ぎと子供が持ってきた風邪菌からだと思う。 タバコは・・非常に喉を痛める!! だから・・お茶を噛んで・・絶えず守ってあげなくては・・(^。^) いっそ・・辞めれば良いのだが(-_-)
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