噛む茶・研究記録
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2004年11月24日(水) エイズウイルス。

ミクロの世界。
インフルエンザウイルスから退治しよう。
彼らも・・生き物。
と考えれば・・何も問題はない。
ナメクジの実験結果を報告する。

咀嚼による唾液・緑茶の混合液では、約1時間30分で死亡に至った。

ミクロは、それよりも短時間で殺菌、抑制できる。
体の作りは、皆同じだ。
タンパク質の膜で体を覆ってる。
人間と同じ答えが出る。

緑茶500mgの混合液から抽出される、総タンニン濃度は10.000ppm
EGCgで5.000ppm・・かなりの高濃度である。

ミクロのレベルで考えれば、約5分間で殺菌できる事になる。
つまり、緑茶を5分間噛んでいれば、口腔内のウイルスは殺菌できる事になる。

簡単な発想だが・・確かな答えだ。
だから、今日から緑茶を5分間噛めば・・もう風邪は引かないことになる。
ただし、環境の条件がある。

自覚症状にきちんと対処することだ。
目・鼻・唇・喉・口腔内の渇きに・素早く対処する・・噛む事だ!!
乾燥した日や乾燥した部屋・ホコリや人ごみ・・移動のたびに噛む事。
これは、どの環境にも対応する準備だ。

空気に含まれる環境を、緑茶と唾液の混合液で吸収すること。
すべて・・体機能を活用しての事。
これが、ウイルスと仲良く生活できる環境作りだ。

わかったら・・実行・・!!

追伸・・爪の治療をしている患者から・・指のカユミがまったく無くなったと言っています・・菌の進行を抑えた結果だと思う。
爪は、生え変わりに時間がかかりますね・・じっくり行こう。


邦ちゃん |MAILHomePage

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