噛む茶・研究記録
DiaryINDEX|past|will
ミクロの世界。 インフルエンザウイルスから退治しよう。 彼らも・・生き物。 と考えれば・・何も問題はない。 ナメクジの実験結果を報告する。
咀嚼による唾液・緑茶の混合液では、約1時間30分で死亡に至った。
ミクロは、それよりも短時間で殺菌、抑制できる。 体の作りは、皆同じだ。 タンパク質の膜で体を覆ってる。 人間と同じ答えが出る。
緑茶500mgの混合液から抽出される、総タンニン濃度は10.000ppm EGCgで5.000ppm・・かなりの高濃度である。
ミクロのレベルで考えれば、約5分間で殺菌できる事になる。 つまり、緑茶を5分間噛んでいれば、口腔内のウイルスは殺菌できる事になる。
簡単な発想だが・・確かな答えだ。 だから、今日から緑茶を5分間噛めば・・もう風邪は引かないことになる。 ただし、環境の条件がある。
自覚症状にきちんと対処することだ。 目・鼻・唇・喉・口腔内の渇きに・素早く対処する・・噛む事だ!! 乾燥した日や乾燥した部屋・ホコリや人ごみ・・移動のたびに噛む事。 これは、どの環境にも対応する準備だ。
空気に含まれる環境を、緑茶と唾液の混合液で吸収すること。 すべて・・体機能を活用しての事。 これが、ウイルスと仲良く生活できる環境作りだ。
わかったら・・実行・・!!
追伸・・爪の治療をしている患者から・・指のカユミがまったく無くなったと言っています・・菌の進行を抑えた結果だと思う。 爪は、生え変わりに時間がかかりますね・・じっくり行こう。
|