噛む茶・研究記録
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爪の状態が、かなり良い。 新しく生えてきている爪に、菌が付着するのを防ぐため、再開。
菌は多分、ほとんど殺菌できていると思うが。 白せん菌は、いつでも生活の中に存在しているから、注意が必要。
ここまで完治してきたから、再進入は許さないつもり。
驚くほど・・綺麗に再生している。 後・・3分の1程度。 これは・・凄い事になるぞ。 確信の日は・・・もうすぐだ。
薬で治らなかったものが・・こんなに短時間で。 やはりナメクジの実験は・・正しかった。
粘液と粘膜。 素材は違っていても、人間もナメクジも同じ事だった。 粘液も粘膜も、同じタンパク質を主体に存在する。 そのタンパク質に作用するのが、茶タンニンの存在だ。 収斂作用・・タンパク質と結合しやすい性質。 全てが・・この作用だった。 理論より・・現実を見よ。
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