噛む茶・研究記録
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2004年11月12日(金) 治療再開。

爪の状態が、かなり良い。
新しく生えてきている爪に、菌が付着するのを防ぐため、再開。

菌は多分、ほとんど殺菌できていると思うが。
白せん菌は、いつでも生活の中に存在しているから、注意が必要。

ここまで完治してきたから、再進入は許さないつもり。

驚くほど・・綺麗に再生している。
後・・3分の1程度。
これは・・凄い事になるぞ。
確信の日は・・・もうすぐだ。

薬で治らなかったものが・・こんなに短時間で。
やはりナメクジの実験は・・正しかった。

粘液と粘膜。
素材は違っていても、人間もナメクジも同じ事だった。
粘液も粘膜も、同じタンパク質を主体に存在する。
そのタンパク質に作用するのが、茶タンニンの存在だ。
収斂作用・・タンパク質と結合しやすい性質。
全てが・・この作用だった。
理論より・・現実を見よ。


邦ちゃん |MAILHomePage

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