噛む茶・研究記録
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2004年10月11日(月) 殺菌効果の・・実例。

自分の体で・・いつでも体験できます。
渋味・・お茶を飲むと感じ取れる渋味。
コマーシャルで・・カテキン500mg入り等とやっている。

しかし、実際に効果があるのは噛む茶だけ。
飲むのでは・・カテキン効果は数秒間しか働きません。

細菌の殺菌や粘膜の保護は・・数秒では、ほとんど効果がありません。
粘膜再生も細菌の殺菌にも・・かなりの時間が必要です。
ですから・・飲む事は水分の補給くらいに考えて下さい。
実験室と人体の流れでは・・ハッキリと答えが出ます。

飲む事では数秒の効果しか受ける事は出来ませんが、噛む事では1時間以上の効果の期待が出来ます。

口腔内に進入した細菌を短時間で消滅させる。
粘膜に入る込む前なら・・簡単に殺菌できます。
噛む茶の繰り返しを3回で・・実行可能です。
定着してしまった菌には・・繰り返しを10回以上。
また・・状態によってはそれ以上の繰り返しを実行します。

殺菌効果は・・同時に粘膜の保護効果になります。
何回繰り返しをしても・・副作用は発生しません。

細菌や粘膜のタンパク質に・・確実に働きます。
この冬は・・もう風邪なんか引かなくてすみます。


邦ちゃん |MAILHomePage

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