噛む茶・研究記録
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2004年02月01日(日) 花粉症・・簡単に治る。

鼻炎・花粉症は・・粘膜の乾きから発症する。

肌のガサガサと同じ事。

粘液の分泌不足が・・花粉をキャッチしてします。
本来は・・粘膜の潤いの粘液が・・洗い流してくれる。

乾いた粘膜だから・・花粉が付着する。
付着するから反応する。
反応するから・・ゴシゴシかく。
粘膜が傷つく。

目が赤くなる。
赤くなるから・・ますます炎症を起こす。

花粉症・鼻炎は・・粘液の分泌を取り戻せば良い事だ。
体を正常に・・戻せば良い事だ。
じつに・・カンタンな事だ。
花粉症・鼻炎を・・病気だと思っている人がる。

体質だ。
環境に対する適応力が・・乏しい。
体質は・・年齢でも変化する。
寝不足は体に・・最大の変化を与える。
体に残る・・神経的ストレスも・・そうだ。

すぐに取り戻せる体質は良い・・そう思う。
自分自身これほど苦しんだ事はない。
花粉症・鼻炎・・こんな鼻いやになる・・体質もね・・!!!

分泌サイクルを正常に戻せば・・いつでも間単に改善する。
花粉症・鼻炎になりやすい体質。

肌荒れになりやすい。
フケ症。
風邪を引きやすい。
ホコリや空気の汚れが苦手。
せきが出やすい。
食べ物に好き嫌いがある・・片よりがある。
神経質で・・以外にその事が気になる。
虫歯になりやすい。
口内炎が出来やすい。
機械的な匂いが苦手。
化学香料が苦手。
身内に喘息の人がいる・・もしくは先祖にいた。

唾液分泌を・・活性させる。
唾液分泌の活性は・・目・鼻の分泌活性につながる。
これらは・・実は全てつながっている。

唾液分泌の活性で・・目や鼻の粘液は、分泌活性される。
分泌が正常に働けば・・花粉なんか気にならない。
ホコリに対して・・体が正常に機能する。
だから・・それで当たり前に治る。

目・鼻・口が渇いたら・・噛む茶ですぐに対応する。
分泌活性が起こり・・簡単に改善する。
予防的には・・朝起きたらすぐに噛む事。
これは基本だ。
渇きから喉を守る。
分泌サイクルを自分で作る。
実に手軽である。

これで・・自分の体質が出きる。
新しい自分の体質が出きる。

実感できるから・・やってごらん。
薬は・・いつまでも、効いてはくれない。
自分の体質を・・作ってごらん。


邦ちゃん |MAILHomePage

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