噛む茶・研究記録
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| 2003年11月11日(火) |
新年に向けての・・活動。 |
来年早々に・・学会誌が出る。 関心を示す研究者の為に・・マニアルを作らなくては。
研究対象は・・どの分野に来るのだろうか? 口腔内・・消化器・・細菌・・。
虫歯菌の殺菌・・歯周病菌の殺菌・・口腔内粘膜の病気・・。
喉は・・・呼吸器科?内科?
食道・胃は消化器科?内科?
唾液分泌は・・?
研究機関の分野は複雑すぎる。 細かく分けたら・・きりがない。
反応を・・ただ待つのはいやだ。 関係機関に・・どんどん申し込むぞ・・!!
大勢の目にとまり・・噛む茶の現実をみる。 この事実を・・早く伝えたい。
SARS・・今年・・流行するかもしれない。 一刻の猶予もならない。
早く伝わると良い。 データ−さえ揃えば・・噛む茶は・・実行される。
はやく・・データ−を見たい。 来年の早々を・・期待している。
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