噛む茶・研究記録
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私の発見した、噛む茶は安心である。
農薬に関して、生産現場も安全には、神経を使っている。
噛む茶は、一番茶しか販売していない。
一番茶は、気候の関係から、農薬をほとんど使用しない。 よほど異常な気候がない限り、散布はしない。 だから、噛む茶の茶葉自体は、無農薬である。 安心である。
茶の被害は、アブラムシ、ウンカ、茶マキガ等の虫である。 細かくてしつこい虫では、赤ダニ、カイガラムシ等がある。
暖かい時期を繁殖としている。 つまり、夏から秋にかけて活躍する。
菌類の病気では、モチ病、赤やけ病等、色々ある。 カビに類する物もあり、傷口から進入する菌もある。
夏の梅雨どきや暑い日が続くとき。 風の強い冬の寒い日など。
人間の風邪や、皮膚病、しもやけみたいなもの。 生き物だから、人間の処方箋と変わらないと思えば良い。
お茶を刈れば、傷が出きる。 栄養タップリのご馳走があれば、虫も寄って来る。
人間だって、虫除けや傷薬を処方する。
虫や、病気の被害をほっておくと、木は枯れてしまう。
今の農薬は残留性や殺菌、殺虫効果についても安全を確かめている。 散布する時期も、工夫している。 安全に安全を確かめて管理している。
これからも、ますます安全管理をしていく。 私自身も、今後とも噛む茶の効果を安全面を確かめていく。
人間も生きていく上では、何かのときに、薬が必要である。 お互いに安全を確認して元気に生きていく事を・・心がける事です。
噛む茶は、安全を確認してあります。
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