噛む茶・研究記録
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2003年03月23日(日) お茶の、農薬問題。

私の発見した、噛む茶は安心である。

農薬に関して、生産現場も安全には、神経を使っている。

噛む茶は、一番茶しか販売していない。

一番茶は、気候の関係から、農薬をほとんど使用しない。
よほど異常な気候がない限り、散布はしない。
だから、噛む茶の茶葉自体は、無農薬である。
安心である。


茶の被害は、アブラムシ、ウンカ、茶マキガ等の虫である。
細かくてしつこい虫では、赤ダニ、カイガラムシ等がある。

暖かい時期を繁殖としている。
つまり、夏から秋にかけて活躍する。

菌類の病気では、モチ病、赤やけ病等、色々ある。
カビに類する物もあり、傷口から進入する菌もある。

夏の梅雨どきや暑い日が続くとき。
風の強い冬の寒い日など。

人間の風邪や、皮膚病、しもやけみたいなもの。
生き物だから、人間の処方箋と変わらないと思えば良い。

お茶を刈れば、傷が出きる。
栄養タップリのご馳走があれば、虫も寄って来る。

人間だって、虫除けや傷薬を処方する。

虫や、病気の被害をほっておくと、木は枯れてしまう。

今の農薬は残留性や殺菌、殺虫効果についても安全を確かめている。
散布する時期も、工夫している。
安全に安全を確かめて管理している。

これからも、ますます安全管理をしていく。
私自身も、今後とも噛む茶の効果を安全面を確かめていく。

人間も生きていく上では、何かのときに、薬が必要である。
お互いに安全を確認して元気に生きていく事を・・心がける事です。

噛む茶は、安全を確認してあります。







邦ちゃん |MAILHomePage

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