噛む茶・研究記録
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| 2002年12月15日(日) |
喉の粘膜は、鍛える事が出来る。 |
皆さんは、私の体質を知らない。
鼻炎、花粉、胃炎・・つまり顔の割りに虚弱だった。
今の時期は、乾燥肌で顔がガサガサ。 鼻水は出る、体はだるいし、寒がりだし。
冷え性で、布団に入ってから・・足が暖まらない。 風邪は、すぐにひいた。 風邪薬は胃を荒らした。 胃薬も飲んだ。
薬の作用は、熱を下げるが、実は神経を麻痺させることだ。 風邪薬の眠くなるのは、その影響だ。 胃に効く薬も腸には、良い影響を与えない。
胃薬は、私には下痢を起こす原因にもなった。 薬は実に・・便利だ。
その即効性には・・感心する。 が・・・何処かに何らかの影響を残す。 ・・・・免疫力の低下を引き起こす。 なぜなら・・自らの力で回復したのではない。 風邪菌が年々抵抗力を増していくのは、むしろ体の抵抗力が低下したからだ。
風邪菌などの細菌は、噛む茶の収れん作用で簡単に殺菌できる。 菌の抵抗なんか関係無い。 殺菌できるから。 しかも、食事感覚で・・・。 こんな事を出来るのは、噛む茶しかない。 細菌には、吸収して体に抵抗隊を作ろう。 ・・もう、風邪は予防できる。
変わり行く環境に、自分から対応していく。 それが・・・噛む茶だ。
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