噛む茶・研究記録
DiaryINDEX|past|will
| 2002年12月04日(水) |
★・・喘息を治そう・・!! |
噛む茶のコーナーへ・・ようこそ。
大人も子供も・・喘息はいやだね。 では・・簡単に治しましょう。
喘息は、気管の粘膜のアレルギー反応。 環境、体の状態で起きる。
花粉、ホコリ、科学香料、小さな物質が症状を引き起こす。
粘膜を保護すれば・・大丈夫。
噛む茶・・0.3g(指で一つまみ) 1gの四分の一・・・大体。
良く噛んで食べる。 ・・・それだけ。 それだけで、粘膜は保護されます。
緑茶を噛み始めると、唾液が分泌されます。 緑茶の成分が分泌を、活発にさせます。
唾液は体液です。 緑茶の保護作用を確実に働かせます。
粘膜は緑茶の成分で覆われます。 食べ終わっても口の中に、わずかすが、茶辺が残ります。
その、一片が無くなるまで、作用は働いています。
だから、口の中でなるべく長く噛んでから・・食べてください。 粘膜表面の保護と殺菌。
毎日噛んでいると、粘膜に抵抗が生まれてきます。 症状をひき起こす物が来ても・・もう大丈夫。 いつでも、身近に抵抗するものが出来た。 簡単、安全、安心・・噛む茶。
|