噛む茶・研究記録
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| 2002年10月07日(月) |
注射の跡・・・・・・。 |
10月3日に献血をした。
検査用の左腕は・・もうほとんど跡がない。 採血した右腕は・・2ミリ位の赤い点がある。
両腕をしげしげと観察した。
針を抜くと、数秒で傷口は・・・ふさがる。 鋭利なもので出来た傷は・・・接合が早い。
切り口が・・・ピッタット・・くっ付く。 私は以前・・包丁で傷を負った。
もっとしっかり、研いでおけば良かったと・・・思った。
鋭い切り口は、接合が早い。 接合が早いと・・再生が早い。
キズは、ふさがる事が出来ても・・・再生の早さに時間の、バラツキガ有る。
長く注射針を刺していた、右腕は・・まだ跡がハッキリ残ってる。
キズの再生には、時間によって回復力に影響が出る。
体の内も外も・・・早い対処が、再生を促す事になる。
所で・・傷口は表面からふさがる。 そして、内部から盛り上がって・・完全に回復させる。 ・・・・跡も残さずに。
後、何日で右腕の傷跡は・・・消えるのでしょうか。
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