噛む茶・研究記録
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自分勝手に作っている。 が・・・見てもらいたい・・・。 その願望は・・・強い。
何かの刺激が・・・創作意欲を掻き立てる。
常に・・・発掘だ。
が・・・自分勝手だけでは・・・面白くない。 自分勝手を・・・面白いと・・・言わせたい。
面白いと思わせたとき・・・心が通じる。 だからと言って・・・通じるために作っても・・面白くない。
ひとつの視感に・・・絶えず刺激を入れる。 そんなとき・・・目に飛び込んできたものを・・・面白く感じる。
それがすぐに・・・アートになるわけではない。 その刺激が・・・・アートだ。 そんな事を・・・アートで気がつく?
平凡な流れに・・刺激がない? そんな事はない。
平凡だから・・・・週刊誌がある? そう自分の中の・・・その遊び心。 人が楽しい。 自分も楽しい。 その接点は・・・・・アンド感。 窮屈でなく・・・さらっと・・笑える。 そんな空間を・・何時も追い求めている。 お茶の中にアートはある。 人の中にアートはある。 引越しのときに・・・・・・・。 その、ほんの少しの接点が・・・とても大切。
笑う、笑わない。 つながりは・・・不思議で・・・面白い。
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