噛む茶・研究記録
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2002年09月22日(日) ★粘膜に与える、収れん作用★

噛む茶の収れん作用は、粘膜に確実に働く。

噛め茶の収れん作用は・・・・・。

粘膜の保護をする。
粘膜の殺菌をする。
粘膜の新陳代謝を向上させる。

潰瘍、ガン細胞の表面を、収れん作用で攻撃をする。

傷ついた表面を収れん作用で、覆う。

傷口は、刺激や細菌感染に弱い。
それを、覆うことで保護をする。・・・殺菌する。

キズは、保護される事で、再生を促進させる。
つまり、噛む茶の収れん作用は、再生を助ける結果になる。

キズは、粘膜の中から涌き出るように行われる。
爪や髪の毛を見れば分かる。

キズの表面が保護されることで、スムーズに行われる。
保護による傷口への刺激がなくなる事は、神経の安定にもなる。
より、再生がしやすくなる。

潰瘍もガンも体にとっては、不都合なものだ。
体は、自動的に削除しようとする機能を持っている。

ガン細胞の表面、周辺に収れん作用が、働く。
粘膜を刺激することなく、作用する。

ガン細胞も、生き物である。
収れん作用による、細胞表面への作用は、脅威である。

体の内部からの攻撃と表面からの攻撃により、ガン細胞は消滅していく。
収れん作用によって、退化したガン細胞は、吸収される。
その吸収は、ガン細胞の死滅と言う情報で収される。

寒風摩擦がある。
摩擦によって鍛えられた肌は、
新たな再生のときには、鍛えられた状態で再生される。
体内も同じことが言える。

噛む茶の収れん作用が、粘膜の寒風摩擦の働きになる。
粘液も同じことが言える。

常に変化する環境に、常に対応する。
噛む茶、簡単なことだ。
野菜栄養分も摂取できる。
ビタミンA・・・細胞の活性を促す。

何でも食べ、何でも飲んで・・・・。
そこに・・・噛む茶。







邦ちゃん |MAILHomePage

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