噛む茶・研究記録
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2002年09月08日(日) 喘息を・・・治す。

喘息は、粘膜のアレルギー反応?

気管の粘膜を、強化する。
粘膜を絶えず保護している、粘液から始める。

粘液に流れを作る。

粘液・・・目、鼻、口の粘液は絶えず外気の触れている。
その事は、絶えず外気の情報を吸収できることになる。

その中には、ホコリ、カビ、細菌、科学物質、色んなものがある。
アレルギーを引き起こす物質も有る。

まず、それらは、粘液に付着して、有るものは、目くそ、鼻くそになり
気管では、繊毛が入らないものを外に出す。
炎症を起こし、タンになったりもする。
そして、いずれも、胃に流れていく。

その流れを、粘液がしている。
粘液は、免疫物質でも有る。
その情報収集力と抵抗力を強化することが、喘息から身を守る事になる。

粘液の分泌活性は、噛む茶による唾液分泌活性から始める。
どの部分の粘液も、すべて血液を通して製造されている。
血液は、粘膜細胞を製造する物質をも運んでいる。
いかなる所も血液を通して生産されている。

だから体は、常に正常でいられる。
皮膚は、摩擦で強くなる。・・・寒風摩擦。
粘液の分泌活性で・・粘液、粘膜は強くなる。
血液の流れも綺麗になる。

野菜栄養分のカタマリ。
免疫力を高めるビタミンも有る。

安上がり。
自然。
そのもの自体が、理解できる商品。

自分の体内から、自然に強化される。
パートナーから、もらってもいい。
母乳感覚で、免疫をもらう。

気管が弱いと風邪も引きやすい。

体質とは、おかしな物だ。
なる人とならない人を存在させる。
でも・・今日からちがう。
自分の体質が作れる。



邦ちゃん |MAILHomePage

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