噛む茶・研究記録
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2002年08月09日(金) まったく・・弱い体質には困ったもんだ。

朝起きて・・・噛む。
少し喉が・・・イがラム。

朝食後・・・噛む。
消化を助けるのかな?

仕事の話。
緊張で胃がきしむ。
噛む。

暑い日が続く。
よく、水分を取る。

胃が・・・不快。
噛む。

昼食どき。
食欲が湧かない。
噛む。

水分も・・・ほど程に。
噛む茶しよう。

夕飯どき。
食欲が湧かない。
噛む。

噛む茶を始めたのは・・平成9年。
不快・・疲れ・・気分転換に。
その都度・・間食も・・・噛む茶にした。

今まで自覚症状が出る場所・・時・・・すべて。
そう・・・すべてが・・噛む茶で対処できる。

簡単に薬に頼ってた自分が・・・・。
薬では・・自分の体質的抵抗力はつかない。

噛む茶をはじめてから・・ずいぶん体質は変わった。
いつでも対処できる安心感が・・・さらに気分を楽にした。

毎日噛む茶してるから・・・噛む事に・・抵抗はない。
美味しいと思う。

ストレス・・・心配の種は、尽きないけど・・・安心は得た。
食欲が安定できる事は・・・虚弱からの開放になった。

年間の体質が安定できる。
夏ばて・・風邪引き・・花粉症・・下痢・・立ちくらみ・・
今まで感じてきた体の不安が・・・無くなった。

これは・・・大きな効果だった。
余分な心配が僕の体には・・・一つでも増える事が・・大きな負担だった。

今は・・・あの当時を考えれば・・・ウソのようだ。
春の香り・・・夏の太陽・・・冬の雪。

すべてが・・・僕には素敵に見える。
噛む茶・・・この発見には・・・感謝している。


邦ちゃん |MAILHomePage

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