噛む茶・研究記録
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2002年07月28日(日) ◆喘息と・・・噛む茶◆

子供が喘息だった。

今でも、季節の変わりめや部屋のホコリに弱い。

本人・・・慌てて噛む茶。

小さい頃は、良く、夜中に救急病院へ行ったものだ。

せっかく噛む茶があるのに・・なったときしか噛まない。
普段から噛む習慣をつければ、体質改善が出来るのに。

喘息。
粘膜のアレルギー反応。
鼻炎、花粉症にも似ている。

ただし、呼吸器の障害が激しい。
呼吸困難にもなりかねない。

白目を出してぐったりした時には・・・びっくりするよ。
死んじゃうんじゃないかなんて・・・思ったよ。

呼吸器の粘膜の強化?
体質的に・・ホコリや呼吸器が反応するものに対して。
抵抗する力を付ける。

粘液の循環による体質の強化。
体の中からの強か。

噛む茶は・・・・出来る。
小さいお子様は、お母さんかお父さんに噛んでもらったものを。
口移しか、スプーンで食べさせてもらう。

親の唾液の中にも・・・免疫がある。
それは・・・免疫を与えることになる。
母乳は・・・免疫の提供である。

口・喉の粘膜の強化は、それらに関わる粘膜の強化になる。
自分の体質を・・・早く作ろう。
焦る事は無い。

いつでも・・・噛む茶しよう。
簡単だから。野菜栄養分もとれるよ。

経済的で・・・短時間に改善できる。
噛む茶・・・・しよう。


邦ちゃん |MAILHomePage

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