ここに掲載されているテキストはフィクションです
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| 2002年08月05日(月) |
どいつもこいつも、、、 |
残りの開発分の現地担当者に対する引継ぎ(僕の脳内では”丸投げ”と自動変換)のはずだったのが、何故か全然別の不具合対応のための大幅な改造の話になってしまう。しかも期限が盆明けまで延長、、、さっさと終わらせて気持ちよく休みを、なんて前向きな気持ちも無くはなかったが、ここまで徹底して非効率的なスケジューリングを押し通すなら協力する気も失せるというもの。
これが戦争でこの聡明なリーダーが自分の部隊の隊長じゃなくて本当に良かったと思った。つーか後ろから撃つけどね。
イライラしながら帰ったら誰も居ない。食うものないならないで帰りになんか買ってくるわいぼけ、と思ってたらかみさんから電話があって、遅くなるからとかなんとかで、んじゃ帰りに弁当2個買って来いやぁ、って言ったら・・・夜中の3時前にカツとハンバーグの弁当ですか。眠いのと腹減ったのと、こんな時間に・・・ともさもさ食ってたらもう寝てるし。愛されてるなぁ。けっ。