デラウェアブドウスカシクロバの幼虫退治(指で潰す)に日々追われています。これをしないと、今年の収穫だけでなく、西日の遮断効果、来年の花芽形成にも大きな影響があるので、食事の時間も惜しんでブチュブチュ潰しています。土地本来の樹種でなく、また品種改良という名の人為的交配によって生まれた種は、やはり人為を好み、手間を必要とします。7月下旬まで続くのか、、、めんどくさいな。