memo日記
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| 2011年10月24日(月) |
おーべいべーらぶりーらぶりーうぇいー♪ |
先日サッカーを観に行ってまいりまして、完全に闘う男…トゥーリオに惚れて参りました!!!! ピクシーの後ろ姿も拝見してまいりました!!!!! いいよね、なにがいいって監督さんのスーツ姿たまらないよね。 カッコよかった…隣の名古屋サポさんが「今日は玉田の日じゃねぇな」と毒を吐いていらっしゃいましたが、大変面白かったです。 席を二つ跨いだところに座っていたオッサンが「ケネディにボール渡すんじゃねぇよ!!!!」と物凄いだみ声で叫んでおりましたが、大変愉快でした。 色々なときめきが転がっておりました。 私、基本的にどちらが勝ってもいいんですが…今回は名古屋サポの中にぽつんと座ってしまったため、完全に名古屋ファンと化しておりました。 長いものには巻かれろという先人の教えを守らせていただきました。
いやはや、ほんと楽しかったです。 闘莉王カッコよすぎる、、、胸板厚すぎる、、、溢れんばかりの闘志に大変もう仰け反るほどにときめきさせていただきました。 らりほーうww
そして今日、なにげにPCの中を探っていたらこんなもんが出てきました。 どうやら今年のホワイトデイに書いた会話らしいです。
以下、まめとケンゴのホワイトデイの呟き。
建吾「ホワイトデイって面倒くさいよな」 マメ「しみじみ言うな。周囲の男共を敵に回すことになるぞ、ばか」 建吾「あー…だってさぁ」 マメ「合計38個だったな」 建吾「ということは、だ。38個のお返しをしないといけねーんだぞ。想像してみろ、恐ろしい」 マメ「確かに面倒臭そうだな。でもまぁ仕方ないだろ、それがお前の運命だ」 建吾「お前みたいに一つも貰えない寂しい男になりたくねーけど、貰いすぎる男にもなりたくねー」 マメ「ああ、お前の期待に添えなくて申し訳ないが二つ貰った」 建吾「ええっ、マジか!? なんだよ、言えよ。つーか、家族とかいうオチはヤメロよ」 マメ「堀江夏実とはた坊」 建吾「堀江っち…諦めてねーのな。女ってつえーよ、オレなんて他に好きな奴がいたんだって分かっただけで心折れたっつーの」 マメ「あれは折れたとは言わない。お前は男には強気なくせに女にはてんでダメだな」 建吾「うっせーやい。だって女はなんつーか男にとってはやっぱ一段高いところにいるっつーかさ。近くにいるけど遠い存在なんだって!!」 マメ「妹いるんだから女の実態ぐらいわかっていそうなのに、なぜそこまで女を崇められるのか謎だ」 建吾「オレの妹はかわいいんだぞ。いつもクッション抱きながらテレビ観てたりすんだぞ!」 マメ「なるほど。うちの姉さんはオレが中学の時にタンポンを買って来いと命令してきたけどな」 建吾「櫻子さん、えげつないなー」 マメ「女なんてえげつないんだよ」 建吾「違う。オレの妹はえげつなくない!」 マメ「オレはお前の妹に面と向かって“マメくんが汚い猫とじゃれてる。キモイ”と言われたことがあるが、それはえげつなくないのか?」 建吾「うぐっ!! そ、それは―――素直と言ってくれ」 マメ「ふうん。素直…ね」 建吾「いや、うん。兄としてなんかスイマセンでした!!」 マメ「ホントだよね。建吾の妹じゃなかったら潰してるよ」 建吾「怖いこと言うなッ!!」 マメ「まったく…風太は汚くなんかないぞ!!」 建吾「やっぱそこか!!!!!!!!」
そこでした。
落ちも意味もなにもなくてスイマセン。
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