たまに行くアジア料理屋さんの2周年記念にと 企画されたライブに行って来ました。
スティール・パン というおっきなお鍋のような打楽器と
7thギターという、7つも弦がある (普通は6弦。ベース音用らしい)ギターと
カバキーニョという、ウクレレの元?となった 4弦の小さいギターのような楽器
という、普段見慣れない(というか初めて見た) 南米の楽器の音楽を楽しんできました。
特に、カバキーニョという弦楽器が 小さいのにすごく音が良くて 存在感が有って、 ほしーい!と思ってしまった ↑またも物欲が!
でもどーせ弾けないから思っただけですよん。
ライブが済んでみんなと 歓談している間も、 ミュージシャンの方たちは楽しそうに セッションしてたりして お客さんもそれを聞いてリラックスして、 まさしく「音を楽しむ」ってこのことだなぁ と思ったりして。
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