事務所に警察から電話がかかってきました。
とあるお宅に請求書を出したのですが
「こんな商品買った覚えないぞオラァ!」
と、先様が警察へ届けたらしいんですね。 そしてけーさつからウチへ。
○○町○丁目○-○、田中(仮名)様
ウチの控えと間違いない。
なんで違うの?これはクレーマーか? と焦りつつ、少し調べてみようと、 こちらで控えてあるお客様の 電話番号へ電話して、住所確認。
・・・・○○「西」町。
あっさり判明。 西が抜けていて、間違ったお宅に 届いてたみたいでした。
間違った先の方には平謝りで 破棄して貰い、一件落着。
まさか「西」がある、ない同じ番地の両住所に、 これまた同じ「田中(仮名)」さんが住んでいる とはすごい偶然+驚き。
自分ちの住所間違えないでよー(涙) 心臓に悪いじゃないか。
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