髪の毛の色を変えちゃろう。ってことで。 夏休みも終わってしまい、今更なんですが・・・美容院予約しました。日曜朝9時・・・つらいよ・・・寝たいってばさ・・・!(涙) ちなみに予算が許す範囲でツートーンにする予定。 色は・・・ピンクです。ピンク。(爆爆爆) こげ茶とそれなりに明るい茶色ってのも考えましたがやっぱりそれではつまんないなぁ、みたいな。 ・・・ほっておいてもなるし。(それはただのプリンです。) ので、ピンクに挑戦。 どうなるかちょっと不安だけど期待はそれ以上かもしれません。 あ、サイバーにはなりません。念のため。(笑) あくまでもピンク「系」だからさ・・・ へそは出せません。へそは。服の形はラヴですが・・・(ミズキの中ではサイバーレディ=へそ ←偏見)
明日をお楽しみに・・・(しなくていいから!
******
ヘンなたとえ話。(ミズキの脳内世界です/汗)
性格の相性があるのは当たり前、でも言葉の相性ってのもあると私は思います。 さして文系的でもない自分がいうのもヘンですが、人それぞれ言葉の選び方とかニュアンスとか意味って違ってくると思うんです。少しずつ。 で、頭の回転がはやい人っていうのは相手によって言葉の受けとりスイッチを切り替えているんだと思います。そういう人は大抵、寛容な人だといわれるんじゃないかな。 もちろんそのスイッチは多くの人にあって。時々は切り替えを間違えたりもあるとは思いますが、そのおかげで相手と上手くやっていけるのでは、と。
言葉の相性が合わないと、苦手意識を持ってしまったりします。 反対に、相性がぴったり合うと、ほんの少し話しただけでも相手はすごく気の合う人として認識されたりして。
話は少し変わって。 ネット上の「ミズキ」とそれ以外の「自分」。今、私の中ではこの二つは繋がってます。全く同じ人物として存在してる。 以前は違うと思っていたけど・・・いつでも何処でも私は私で。 言葉も私の言葉にかわりはないんです。 お友達に借りたキリトさんの本で、「内弁慶」って言葉があったんですが、私はもうそうではなくなったと思う。 それは、この日記と、オフ・オンライン両方のお友達のおかげだと思います。 言葉とそれを受け取ってくれる人がいるからその状態から抜け出せたんじゃなかいかな〜と。心なしか自分というものもしっかりしてきたような気も。
オフラインではとくに言葉の相性っていうのはわかりにくいとは思うけど、怖がらずに人と付き合っていけたらいいなぁ、と思います。 苦手なものをはっきり嫌いといえないのはいけないことかもしれないけど、苦手な人をはっきり嫌いと言えないのはいいことなんじゃないかな。
脳内世界で人間関係に関することはこんな感じで認識されているようです。(つらつら書いていたらいつの間にかこうなったので。/ヲイ) わけがわからない長駄文、読んでくれてありがとうございましたぁ〜(苦笑)
|