ユミ的理想生活。


サイショ。 サイキン。 モクジ。 メル。 桃来夢。 Weiβ祭。


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天和津ユミ
メル



2001年11月29日(木)
その心内、聞かせて下さい。


*恐ろしい目に遭いました。
今日電車もにブルーと乗りました。
電車が前に到着した途端、視界がなにやら明るいと感じた二人は、
しっかり前をみて驚愕・・・まさに驚愕しました。
赤いのです。
何が?・・・人が。
40代そこそこというか下手すれば50代?と言うような女性だったのですが、
見事に赤一色でした。
赤いマフラー(必要以上に幅のある膝掛けのような)に赤いダウンジャケット、
赤いブーツ(ヒール結構あった)に赤いハンドバック、ピンクの携帯。
ジャケットから覗くピンクベースのスーツ。
右手にはルビー(輝きがフェイクっぽい)のデカイ指輪。
更に髪には別珍素材の赤いリボン。
・・・(凹)・・・・(思いだし鬱)。
化粧でもしていればまだ、アレ(どれ)だったかも知れませんが、
すっぴん(皺の深さが苦労を物語る)に眩しいばかりのその格好・・・(涙)
ビックリしたっていうか怖かったです・・・(涙)
人のファッションをどうこう言える立場でなはいですが。
なにか警告色一色のあの人の心境がいかなるものか、
ちょっと気になるレッドなのでした。
・・・その人見てから外見ると、紅葉しない松の木が紅葉して見えました。
もしかしたら、口裂け女さんだっったのでしょうか!!(爆)

*思い出したので追記。
ヒューマンコミュニケーションという講義で、今日は発表の日だったのですが。
なんか、女性に関することが多かったんですね(女子短特有)。
そこでの科長の先生の一言。
「女は恋をすると、ある程度その相手の男性から目をそらしませんが、
 男はお構いナシに目をそらします。これを多発性エロといいます。」
・・・言いますって、先生。
後ろで聞いていた先生も「男の性ですね!!
とか野次ります。
・・・サガって言葉に煽られてなんかいないよ。(聞いてない)