姉と帰り時間がかぶったので一緒に帰った。途中、コンビニへ寄って姉はスパゲッティ、私は皿うどん。お弁当を温めてもらって会計中に髪と鼻毛が燃えた友人の話題になりました。姉と淡々と話しているうちにお弁当温め完了。会計してくれた店員さん(♂)がお弁当を袋に詰めて「お、お待たせ…致しました」と、途切れ途切れの台詞でお弁当を渡してくれました。はじめは「ん、どうしたのかねぇ〜?」と姉と喋ってましたがきっと一生懸命笑いを堪えていたんだ!ということになりました。そうか、そんなに鼻毛が面白いのか。