とりあえずけふの出来事

2002年03月18日(月) 隣のばばあの話

もういいです、「おばさん」って敬称は奴には相応しくねえ。
さてさて。
すばるさんち庭は何故か隣の家の庭と通じております。
いや、そんなにフレンドリーな関係ではないです。
隣家の物置部屋(ほったて小屋?)の隙間がうちの庭に1人分通れる位の間があるってことで。
それでこのババア、間があるのをいいことに無断でうちの敷地内に入っているんですよ。
留守の時にとか朝方とか。
ちょっと待て。ここはお前の所有地ではない。不法侵入だろう。
近所でも評判の、というか悪名高いババア。

前置きはこれくらいにして…。
とうとう柵をつけることにしたんですよ。上の方達の議論により。
もう堂々と入れないように(笑)
ババアにも連絡済み。
で、後日、祖父の家に電話がかかってきたらしいんです。
祖父母、父母、私…脱力感が襲ってきました。
ババアの言ったこと…それは
「柵つけるのならこちら側にドアもつけて欲しいんだけど。」
…ハイ?(´Д`)
ちょっと待て。何故貴様側にドアをつけにゃならんのだ。
そもそも貴様の無断侵入を防ぐ為につけるのにドアつけたら『公認』てことになり意味がないじゃないか。
何どこでもドア気取ってるんだ貴様

(※気取ってはいないしそもそもどこでもドアまではいっていない)

このババアなら柵を飛び越えてきそうだ…。
高圧電流でも流そうかしら…。


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一条すばる [MAIL] [HOMEPAGE]