一発ツモ。ヤター - 2005年02月26日(土) ☆昨日の続き たらふくって言うか死ぬほど食った。 もうしばらく固形物はイラネーヨってくらい。 ノイさんが言ってたけど、『お腹いっぱい〜♪』とかそういう次元じゃなく 『お腹ヤヴァイ…OTL』って感じ。 この無駄な実験でどれだけの貧しい子が救えただろうか。 柄じゃねぇからシラネ。 僕はユニセフとかそういうの興味ないからね。 そもそも大体食ったし。罰はあたらんよ。 〜空白の時間始め〜 (この間約8時間) 〜空白の時間終わり〜 竜崎OFFがありまして。 もう言うまでもなく、DEATH NOTEのあの竜崎です。 なにをするかといえば、竜崎すわりをしてひたすら 『流石だな竜崎』 と言ってみたり 『一発は一発です!』 といってみたりする。 なんかDEATH NOTE流行ってるし。 みんなネタわかるもんね。 そんな自分も一気に買って読んだクチです。 普通に面白く読めました。 先が気になりますが、連載のほうじゃ読まないのです。 ジャンプ買うのは勿体無いし、立ち読みするのもちょっと。 それに鳩並みの記憶力なので、容量オーバーすると忘れちゃうし。 卒業検定行って来ますた。 それもろくに寝てない状況で。 半分ボーっとして、他の受験生がテキストみたり地図見たりしてるのに 自分は首を傾けたままボーっと黒板眺めて意識が揺らいでたり。 ここまでくると欠伸とか出ないですね。 目の焦点が合わないままボーっとしてるのが自分でも分かりました。 そんな状態で教習者に乗り込み試験のスタート地点へ向かいます。 自分の順番は2番目。3人セットなので真ん中。ベストな順番です。 コースは比較的面倒な商店街をとおり、坂道発進の多い道です。 コースの始めに行くまで教官が運転するんですが、やっぱうまい。 なんていうか、さすがプロ。タクシーの運転手とか目じゃないし。 でも高校の体育教師に似ていてちょっとプレッシャー。 おまけに大ベテランの教官で、教習の時結構厳しかったので尚更。 でも知ってる人でちょっと安心もなくもない。 さて、自分の番が来て運転席に乗り込むとこから始まる。 座席調節、ヨシ! エンジン始動、ヨシ! 安全確認、ヨシ! 出発準備、ヨシ! 出発!! と心の中で確認しつつ、さくっと発進…しない!? 『…ハンドブレーキあがってるよ?』 ハンドブレーキを下ろして発進。 やっぱダメだ。寝不足で頭が働かない。 不安になりながら走り続け、オーバーなアクションで確認する。 交差点で相手に道を譲ろうとしていたら教官が一言。 『遠慮しないでもっと大胆に進んじゃいなさい』 『はっ、ハイ』 その後自主設定のコースを走る。 自分で地図を見て目的地につくってやつ。 自分の中ではミス無しだと思う。 なんとか路上を終え、教習所内へ戻る。 後部座席でひざを抑えながら『ダメだダメだダメだダメだ…』 と呟きそうになりながら不安になってると所内に着いてまして ここで方向転換の試験。 所内は何回も走ってるし、縦列も方向転換も普通に出来るから ここでミスするとは思えません。 さっきの路上とは打って変わって、戸惑いもなくてきぱきと 方向転換を終わらせゴールへと戻ります。 試験が終わり控え室でやっぱ路上の失敗が気になり頭を抱え待つこと20分 教官が呼びに来て、合否発表です。 『えー、○○さん(前の人)。合格です。』 『次にアソウさん。…合格です。』 うはwww一発ツモwwww受かった! うれしいですが時間がなくてよく分かってませんでした。 講評がありそれを聞くとハンドブレーキの一件は問題なしとの事。 逆に危なかった点を指摘されたが、全然気づかなかった。 『アソウさんはねぇ、大型トラックの横を通った時危なかったね。』 『え?どこら辺ですか?』 『ほら、○大学前の道で停まってたでしょ?』 『…(え?いたっけ?)あーぁー!あれっすか?』 『速度落としたのは良かったんだけど、もっと早く避けないとね』 『ぁはは。そうですよね〜(えーどこにいたっけ。。)』 『あれで速度落としてなっかたらブレーキ踏んで終了だったよ。』 あぶねー!超ぎりぎりかよ! あれでアクセル踏み込んでたらアウトだったのね。 そんなこんなで無事教習所を卒業できました。 あとは試験場に行って学科試験受けておわりっす。 免許とったら皆さん練習に付き合って下さいね。 ちょっと書き残し。 デニーズでの飲食代18900円 ホテルでの宿泊費17000円 竜崎座りの楽しみ0円 しなくて良いなにか Priceless 別にどうでもええねんけどね。 ...
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