夢とは言え… - 2004年10月03日(日) 一日中寝てたら冷や汗ものの夢を見た。 まさか夢の中とはいえ、ガン告知されるとは思わなかった。 始まりはどこかの病院の診察室。 イメージどおり真っ白な壁で、なんか薄気味悪い。 猫背気味で医者の前に座る漏れを見て、いかにもな医者はこういった。 「膵臓ガンだね。でもまだステージ1だから大丈夫だろう」 ステージ1か。まさに白い巨塔だな…と思った。 とりあえず回りみんなに言ってみる。 誰しもが無関心で、まるで風邪でもひいた程度にしか見てくれない。 ガンってそんな軽いものだっけか。と思うところで目がさめた。 何でガン告知うけるんだろ? それも膵臓ガン。ガンの中のチベットって呼ばれてるやつが。 もうちょっと幸せな夢を見て休みはすごしたいですな。 ...
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