話は飛躍するものです。 - 2004年06月24日(木) 仕事帰り。時間の制約も無く周りを見ながら歩けます。 駅へ向かう道沿いには何故か不動産屋のたて看板が多い。 ついついそういうのを眺めてしまうんです。 一度見始めてしまうと、次から次へと見比べてしまうんですね。 「この物件は広いけどUBだな。ダメだ」 「値段も広さもOKだけどガンダム以前じゃな…」 「うぉ!理想どおりだよ!でも13万は無理だ…orz」 とか。もう妄想の世界へまっしぐらですよ。 最近また一人暮らしをしたいなぁと思ってしまうんですが。 そう思うたびに、前回のモスクワの惨状を思い出すと萎えます。 それでもまたリベンジを果たしたいと思うんですよねぇ。 思うのはタダだしいいじゃないですか。減るもんじゃないし。 しかし、その前に己の収入と債務状況を考えてからにしないと。 家賃が払えなくてプロミスに通うなんて生活が目に浮かぶわけですから。 人はダメな方に転がるとあっという間に雪だるま式に大きくなりますしね。 「ちょっと借りるだけなら…」ってプロミスに行ったら最後。 借りては返し、借りては返しの繰り返しですよ。 なんとか復帰を図ろうとするも、どこかで転んでさらに窮地に。 他社借り入れを繰り返しもはや返済不能となるわけです。 そんな人たちの行き着く先は裁判所。 民事調停・自己破産ですよ。免責もらっても個人の信用はガタ落ち。 7年間は何も出来ないでしょうな。 ↑みたくならないよう仕事に精進いたします。 【会社】 λ....ハァ、マンドクセ… 【プロミス】 λ....…… 【会社】 こんな生活は御免です。 ...
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