なんだかな。。...アソウ ケイスケ

 

 

一発ツモキタ───(゚∀゚)───!!! - 2003年05月09日(金)



一発ツモキタ───(゚∀゚)───!!!



という訳で、面接に一発合格です。それも即決で。


また面接ネタか。と思った愛読者の皆々様は落ち着いて。
この日記はおんなじネタを再度繰り返す事があたりまえ。という事にあなたは気づいているはずです。そう。マンネリであると!!


「OK!おまいら、おちけつ。」


って自分で火をつけて、自分で消す。自作自演。マッチポンプですね。

(・∀・)>ジサクジエン、カコワルイ

それはそうと。デジカメの販売の仕事にまた受かりましたよ。
以前は『O社』。今回は『C社』の製品なのです。
憎きライバル社ですが、背に腹はかえられません。
財布の中身をのぞいたら、そんな悠長なことは言っていられないのですよ。

で、今回の面接の担当官。妙にはっきりとしない中間管理職みたいな人で。

前回は中間管理職×3。トリプル・管理職だったんですね。


一応、派遣会社なので登録シートを記入します。
名前とか、職歴とか、資格とか書くやつですね。履歴書みたいなものです。
それを面接官が一通り読み終わった後の言葉にビクーリ。

「完璧じゃないですか。」

電波少年だと「好感触」と言った感じの表現が似合いそうです。

その後服装の話をしていた後、上から下まで見られて…

「全く問題ないですね。」

そりゃ、面接向きにスーツに白ワイシャツに地味なネクタイを選びましたから。
文句つけるとすれば、シャツに少々シワがよっていた事と自己判断します。
でも、上着を着ているからばれないわけでして。


さらに話は続き、以前に『O社』の販売をしていた事を出したんですね。
経験者として受かる確率が上がるかもしれないんで。
そのとき今後の予定をどうするか尋ねられて、答えられなかったんですよ。
だって、『O社』の仕事がきたら、そっち最優先だし。

その返答後の担当官の言葉。

担「アソウさん、就職はなさってないんでしたよね?」
麻「ええ。したいとは思っているんですけどね。(結構本気で)」
担「まぁ、引き抜くと言っては変ですが、『O社』の仕事から足を洗って、土日含む週5日の仕事をやってみる気は無いですか?」


おいおい!これが噂のヘッドハンティングかよ!!!
と心で思いましたが、敢えてこう答えました。

麻「いや、私もまだどうしようか決めかねていますので、今現在ではなんともお返事にこまっていまして。。」


私の『O社』に対する忠誠度が90位ありまして、そう簡単には揺れませんよ。
ゆうなれば、ギレン総帥に対するケリィー・レズナーの忠誠度合ぐらいね。


これで謀られると、忠誠度が50を下回ってしまうわけで。
ゆうなれば、アプサラス計画を中止にさせられたギニアス・サハリンくらい。


【終 了】


まあ、下らない例えはおいといて。

明日から早速研修行ってきます。
研修の基本姿勢は

【でしゃばらず・確実に・はきはきと】


なぜなら、でしゃばって、知ってる知ってるとアピールしすぎ講師の反感を買わないように。(勤務地などは講師が適正を判断して決定するからです。)

確実には、次の仕事を確実に得るため。

売上を伸ばしたい
   ↓
丁寧な接客をすると吉
   ↓
確実に知識や販売テクニックを磨く
   ↓
実戦配備される
   ↓
お客様に大好評
   ↓
売上貢献に成功し店からお褒めの言葉
   ↓
会社からの評価が向上
   ↓
次回も依頼がくるようになる
   ↓
おいしいご飯が食べれる
   ↓
(゚Д゚)ウマー


となります。


最後に、はきはきと。これは言うまでも無いですね。
元気の無いやつ、覇気の無いやつ、は嫌われます。


これを守って2日間勉強してきます。

これでウリも無職じゃないニダ。

ウェーッハッハッハッハッハ!!


【今日追加で書くはずのネタは、明日以降に持ち越しとなります。】


...




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