先日からちょこちょこ進めていた無印『薄桜鬼』の土方√。 ようやくグッドEDを迎えました。 第八章以降、小出しに出てくる土方のデレっぷりに何度机を叩いた事か! みんなが騒いでいた理由がよ〜〜〜っく分かった。 なんなの、あのデレっぷりは。 初めの頃のツンツンぶりは何処へ行ってしまったのかってくらい、感情がダダ漏れで何度 あの世に逝きかけたか。 特に蝦夷へ行ってからの変貌ぶりは、聴いてるこっちが恥ずかしいわっ! 中の人の声と演技が、これまた絶妙なだけに余計居たたまれなかった。
もういいから、黙ってろ!!(笑)
土方が喋るたびにツッコミを入れたのは私だけではないはずだ。
無印『薄桜鬼』の中で最長シナリオの土方√だったけど、3回に分けてプレイしたからか そんなに長いとは感じなかった。 終盤は誰かさんのデレっぷりが可笑しくて泣くどころじゃなかったし。 1番グッときたのは、やっぱり近藤さんとのお別れかな。 あの流山のシーンは泣いたわ。 近藤さんと土方がお互いを思う心情が切なくてさ。 また中の人の演技が良いんだ。 アニメと違って自分の間で演技出来る分、より感情が込められているというか情に訴える ものが強いというか。 相変わらず三木さんの泣きの演技には弱いみたいです(苦笑)
とりあえず土方と千鶴の仲睦まじいスチルは拝んだけど、途中のスチルが何枚か開いて いないのでバッドED目指して再プレイせねば。 あと他の攻略キャラも開いていないスチルがあるから、全シナリオをチェックしないと。 コンプリートの道はまだ遠いみたいです。
どうして風間だけ全スチルが開いてるんだろう。 あ、キンキラ様だからか(笑)
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