連休明けにしてはトラブルもなく平穏無事な1日でした。 個人的には報告書関係の作成で押して参る!状態でしたが(笑)
そんなわけで、早めに退散する計画は頓挫しましたが、なんとかCDショップに突撃して 徳永さんのアルバムを購入しました。 狙っていた初回限定盤Bがラスト1枚で冷や汗ものでしたが(笑) 今回、DVD付きとボーナストラック付きと2種類の限定盤があって、映像関係にあまり 興味がなかったのでBを選択したのですが、同じ考えの人がけっこういらしたのか通常版と 限定盤Bはほぼ完売という状態でした。 PV付きの限定盤ってあまり需要がないのでしょうか? 映像云々より金額設定の差が大きいのも要因のひとつかもしれませんが(苦笑)
前作から5年ぶりのオリジナルアルバム『WE ALL』ですが、コンサートですっかり お馴染みとなったタイトル曲「WE ALL」がようやく正式音源化ということで生え抜きの 熱烈なファンの方たちはさぞかし嬉しいでしょうね。 出戻りのライトファンの私でさえ感慨深いものがありましたから。 と言いつつ、ベッドに寝転がって聴いていたので途中記憶がぶっ飛んでるのですが(笑)
昨年コンサートに行った時にも書きましたが、徳永さんの歌声って何故か心が落ち着くん ですよね。 ささくれ立った神経が見えない膜に包まれて鎮静化されていくと言うか、とても穏やかな 気持ちになれる。 とくに夜に聞くとより一層効果があります。 1番いいのはコンサートで生の歌声を聴くことですが。 前回のツアーは残念なことにチケットを入手できなかったけど、次回のツアーは必ず チケ争奪戦に勝ち残ってやる! 早くツアーが決まらないかなぁ。 勿論、ツアーやりますよね? <誰に訊いてるんだ。
■余談■
限定盤Bのボーナストラックは某2人組に提供した「永遠に」のセルフカバーなのですが 個人的には徳永さんの方が曲の雰囲気にしっくりくるというか、歌詞がもつ世界観が 明確にイメージできると言いますか・・・。 他の方の作詞なのに不思議だなぁ。 まあ、あくまでも個人的な感想なので軽く流して下さい。 某2人組のファンの方がいらっしゃったらゴメンなさい(平伏)
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