思い立ったが吉日

2006年02月24日(金) 『月間 遊佐浩二』


この時期、何かとバイオリズムが下降線を辿り心身ともに不安定なのですが、今年も
もれなくドン底を這っております。
毎日、何かしら堪忍袋の緒を切りまくっては、一向に減ってくれないストレスに発狂しそう
なんですけど(溜め息)
青色吐息なワタシの心を慰めてくれるのは、愛するニャンコたちと『月間 男前通信』の
遊佐さんのトーク。


何を大袈裟なとお思いのお嬢さん。冗談でも何でもなんでもなく『月間 遊佐浩二』が
無かったら、本当に職場でマジギレしてましたよ。
よくもまあ毎日、血管がブチ切れる言動を取れるもんだわ。
以前にも書いたけど、ワタシ、決して短気ではないです。むしろ我慢に我慢を重ねて自分が
ボロボロになるタイプ。
いくらワタシが我慢強いとはいえ、さすがに最近の職場環境には耐えられないというか
我慢の限界というか、とにかく誰でもいいから助けてーっ!ってな心境でしたの。
とにかくストレスと疲労で肌は荒れるは、お通じまで滞るはで踏んだり蹴ったりですよ!
朝家を出る時に「あと何日頑張ったら遊佐さんが待っている」と自分に暗示をかけないと
出社拒否症になりそうなくらい精神的にマイッてました。


ちくしょー、あいつら、いつか泣かしてやる!!


本気で高飛びの計画を立てようかしら(笑)


******


そんな職場の困った人たちに振り回されて疲れきったワタシの心を遊佐さんが癒してくれた
わけですよ。
毎回、キャラクターを変えて、いろんな声で楽しませてくれる10数分間。
遊佐さんの恋愛観や愛犬ギンガくんとの馴れ初め。そして得意な麻婆豆腐のレシピなど
男前通信ならではのレアな発言に、真夜中だというのに悲鳴をあげたり悶えたり笑ったり。
とくに第3回の料理ができる女性の方がいいですか?という質問に対する回答には参り
ました。

「べつに料理が出来なくてもいい。オレが教えてあげる(囁く
ように)」



オレが教えてあげるんだって!!
世の男性陣には是非とも見習って頂きたいですね。
遊佐さんと2人だけのお料理教室・・・。想像しただけで倒れそう。
手取り足取り教えてもらうのもいいけど、どうせなら役割分担しませんか?
ワタシ、後片付けは得意なんだけど(笑)


明日はいよいよ最終回。
きっと先週予告してた京都弁でお話してくれるハズ。
ブリチのギンとはまた違った京都弁を聞かせてくれるんだろうなぁ。


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近江まほ [MAIL]

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