エッチな文章を書く時、僕は多分こむずかしい顔をしてます(笑) - 2003年05月18日(日) 23:18。 こんばんはぁ。 風呂上りエッチ隊の遊丸です。 なんじゃそりゃ。 今週末はお天気が良くなかったので、家にこもってました。 建物の改修がまだ終わってなくて、 ドアのペンキ塗りをやるとか言うから外に出られなかったせいもあるんですが。 ペンキ屋の兄ちゃん俺ごのみじゃなかったしなー。 でも塗り終えたの見たら、 向かいのお家より綺麗に塗れてたのでちょっと嬉しかったです(笑)。 まあどーせ賃貸で、俺んちじゃないんだけど。 そういうこと思うと、ふと・・ 賃貸じゃなくて購入しちゃった方が本当は良いんだろうなーと考えちゃいます。 賃貸だと金が飛んでいくだけだけど、ローンでも購入すれば一応ものは残る・・・ いやややや。やめよう、そんな大人じみた考えは。俺らしくもない(笑)。 俺の夢はでっかいフキ畑だ〜!(by ホロホロ) まあそんなわけで、今日は洗濯や掃除に精を出してしまいました。 それから、エッチな小説も書きました。 あんまり捗ってはいないんですが、 犬君先生の続きをちょろちょろと綴っておりました。 犬君先生は・・・もう一年半以上経ちますかね・・・ 書きたい話の粗筋はとっくに決まっるのに、なかなか書き始められなくて。 それを言ったらどの話もそうなんですよね(汗)。 書きたい衝動は常にあります。 話(展開、言動、それらの描写)を思いつくのは、 電車に乗ってぼけーっと窓の外を見ている時が多いです。 大抵は本を読んでいるのですが、その内容に刺激されると、 顔を上げて流れる景色を眺めながら色々と考えるわけですよ。 それで、妄想に浸って自分の中で物語が展開されるんです。 あーそれで読書が全然捗らないんだな(笑)。 ともかく。 書きたいものを一生懸命書いてみようと思います。エロシーンもね(笑)。 ...
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