日々是変化...遊丸   
炎の蜃気楼(直高小説、イラスト等)&犬夜叉(弥犬小説、イラスト等)ファンサイト『七変化』の日記
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兄犬でお送りします。
- 2002年09月26日(木)


14:08。

30分ほどマジメに仕事しようと試みたのですがね。
会社に置いてある風邪薬が効かないのが悪いんだと思います。

なんて言ったら、一社会人失格ですか?

30分ほどってその短さはどうなんだよとか、
風邪薬くらい自分で買えよとか、
そもそも遊び疲れが原因で風邪ひいたんだろう自業自得めとか言いたくなりますか?

良いんです、ダメ人間歴更新中ですから俺。



とそんな感じでフォントを弄りつつ。
サンデーはちゃっかり立ち読み済みという・・
ダメ人間としてはある意味しっかりした俺様(余計ダメだちゅうに)。


しかし、兄上様いつの間にご登場で!?
俺は何やら山場であったらしい先週のサンデーを見ていないわけで。
んもぉ。
ま、それはいいとして兄上。


「お前とあの女にどのような関わりがあるのか知りたくもない」


って、それ、口説き文句の一種にしか聞こえないのは深読みしすぎですか???

思えば、アニメの豹猫なんたらの回想シーンで。
邪見から弟が人間の女に封印されたと聞いた時も内心穏やかでなさそうでしたし。
後になって犬夜叉の封印が解けたと聞き、
さっそく鉄砕牙をダシにちょっかいを出してやろうvと喜びも束の間、
なんとその最愛の弟にはいつの間にか、
見知らぬ女やら男やら(笑)の悪い虫がいっぱいついてるし。

今りんちゃんを溺愛するのも幼い頃の犬夜叉の面影を追い求めてのことでしょうか?
兄上、あれだけ求愛を繰り返しているのに報われないんですね。
これじゃあ兄上様さすがに可哀想です。
犬夜叉もいくら弥勒様とらぶらぶだからといっても、
少しはお兄ちゃんも大切にしてあげなくちゃね★

例えばこんな風にさ。



兄「だから言っておろう、私はお前とあの女の関係など聞きたくもないのだ!」

犬「何だよ、何怒ってんだよいきなり!」

兄「怒ってなどいない。聞きたくないと言っているだけだ!(怒)」

犬「何でそんなに聞きたくないんだよっ!?」

兄「大体貴様、この兄というものがありながら何故人間の女などと・・
  ごにょごにょ・・したのか?ええっ!?」

犬「聞きたくなかったんじゃねえの?」

兄「黙れ。弟の分際で兄に口答えするとはいい度胸だ」

犬「・・はいはい;分かりました。だからぁ、俺と桔梗は―――」

兄「あーーーやっぱ言うな!言わんでよい!」

犬「どっちなんだよっ!!」

兄「・・・・・」

犬「なあ、もしかしてお前ぇ、妬いてる???」

兄「ばっ、馬鹿なことを抜かすな(ぽおっv)」

犬「もぅ・・ほんっと、しょーがねぇア・ニ・キッ(むちゅv)」

兄「わーやめろっ、ひっつくなっ!!」



って、これじゃ兄犬じゃなくて犬兄じゃん!!

↑エンピツからくり投票ボタン(押すとナニかが出るらしい)
犬兄でも構わないんだけどね別に(笑)。


...




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