日々是変化...遊丸   
炎の蜃気楼(直高小説、イラスト等)&犬夜叉(弥犬小説、イラスト等)ファンサイト『七変化』の日記
ホモエロ称賛

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クソ熱いのに痴漢はやめましょう★
- 2002年07月24日(水)


10:58。

おはにょーございます。
夏休みですねッ★
と俺が言ったところで虚しい響きです。
社会人の皆様如何お過ごしでしょうか遊丸です。

世の夏休みと言うものの恩恵を俺が受けているとすればそれは一体何か・・
などと考えるに、多分・・・
通勤電車が若干すいているくらいのものだろう(ホントに若干・・)
・・・と思われマス。

の割には、ガツリと痴漢に遭遇しました今朝。

僕が可愛い男の子だったならばその辺はホモってことで、
心躍らせながらイイ顔で悶えてあげても良いんだけれども。
生憎俺は婦女子でね(つうか「腐」の方)。
俺が何様か知ってての狼藉か貴様(崖っぷちOL2●歳/笑うなって・・)。

猛暑ゆえ、リーマン親爺の方々のほとんどは背広の上着を着ないで
手で持っていらっしゃるかと思うのですが。
その上着を最大限に利用して痴漢行為を働いていらっしゃいました奴は。

奴、上着を左腕に掛けて、その腕を自分の胸元やや下辺りに置いていたんですが、
その手の先にあるのが・・僕ちんの胸なわけでして。
奴の左手は上着に隠れて完全に見えないのですが、
満員電車の中で僕(と奴)にしか判らない事実として、
その手の先が僕の胸に・・・
当ってました。
まあ満員電車の中ですからナニかがナニかに当ることくらい有り得るよな・・
とも思っていたのですが。
それにしても何故に俺のこの場所に当らなならんの?と少々不思議に思い始めた頃・・・
その指の先が何か(笑)を探るようにむずむずと・・・
蠢きました。

う〜〜む・・
と僕がこれは痴漢なのか否か判断に迷っている間にも指の動きは止まらず・・・
僕がギュウギュウ詰めの電車の中で僅かに体を捩って指から離れれば、
指はちゃっかりそれを追ってくる始末(笑)。
挙句の果て、僕のケツにも指が這い始めました。

その触り方のねちっこいことと言ったら。
僕はずっと涼しい顔してたんですが、
奴はずうっと指先のみで不自然にならないギリギリのラインを崩そうとはせず。
いや奴はきっとそういうつもりなのでしょうが・・・
指先だろうが、微妙な力加減だろうが、


ムネやケツの上で蠢いている指が不自然でないわけないだろボケェ!!


と怒鳴りつけてやれば良いと思われるかもしれませんが、
温厚な僕としては・・・

ヒールでグサリ★と奴の足を踏み躙ってやるにとどめましたvv

そしたらば即座に手を引っ込めました馬鹿が(笑)


てゆうかですね、僕は言いたい。

そこまでして触りたいなら恥も外聞も捨てて
胸でもぐいっと鷲掴みにしてみろやっ!!

(鷲掴みにするほどの胸が僕にあるかないかは別として/笑)

ええっ?どうや?
それができたらお前のチ●ポでも何でも掴んでやるわいっ!!

俺ぁお前みたいなイ●ポ見てると朝から萎えるんだよ!!
他人の迷惑も考えろアホ。



<いや、萎えるとか萎えないとかの問題じゃないと思います遊丸さん;;

↑エンピツからくり投票ボタン(押すとナニかが出るらしい)


何気に韻を踏んでるし(笑)。


...




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