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■ 他人の話を聞くという事。
連れが以前から腰の調子が良くないと言っていたが
遂に今朝立てなくなった。
「痛い、痛い」と絶叫していたが、私はどうする事も
できないので、会社の前に病院へ行く事に。
応急処置程度に買置きの湿布薬を貼ったまま
ズリズリと這いずり回ってました。
私が散々「調子が良くないなら診察してもらえ」と言って
いたのに、身動きとれなくなるまで放置しておくかなァ…
土曜とかに診察してもらえば、半日潰れたとしても
仕事には影響出なかったのに。
結局、本社と営業所に連絡を入れて、
病院に行った後から出社するという事になったらしいけど
医者から今日は絶対安静って言われたから休んだしね。
何で人の忠告を聞かないのか…
「こうした方がいいよ」とか「これはやっちゃダメだよ」
って事は何か根拠や理由があるから言うのに…
道頓堀に飛び込んで亡くなった人もそうだよね。
誰かに押されたとしても、それ以前に酔っぱらって
何度も飛び込んでたらしいし。
看板や警察、府知事や市長とかまでもが「飛び込むな」
って注意していたのに。
危険だから「ダメ」って事なのにね…
自分は大丈夫って思ってるのかなぁ。
それは逆で「自分もこうなる可能性がある」って
なんで思えないんだろう。謎。
2003年09月18日(木)
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