朝7時に起床・・・右足首が痛いっす(TT) ドテドテ階段を下りてたら、「大丈夫かぁ?」って 彼に言われた。っていうか「今日は動くな」ってさ。 まぁ、動かないのが一番いいんだろうけど・・。 そうもいかないのだ。
朝から雨。むちゅむちゅ〜〜〜〜〜♪ってして 彼は出勤していった。
あたしは洗濯して室内に干し、後片付け〜〜。 その後は役場に行って「戸籍謄本」を取りに行って それから100円ショップとスーパーへ買い物に。 雨降ってるけど、足痛いから早く歩けない。 買い物しながら、足をひきずるあたし(TT) かっこ悪いわぁ(爆)
100円ショップでカゴをいっぱい買った。 食器棚の整理に使うのさ!! 100円ショップって便利だよねぇ・・・ いっぱい買っても2000円ちょい。やったね☆
家に帰ったら昼前で、大急ぎで昼ご飯の準備をした。 今日の昼は彼が帰ってくるからね! まぁ・・・簡単メニューだけどね(^^;
昼すぎに彼が帰宅! 一緒にご飯だ!うっふっふ〜☆ 簡単でごめんね〜〜。 あまり時間がないから、ダーーーッと食べて すぐに仕事に戻らないといけないんだけどねぇ。 「バタバタしててごめんな」と彼。 またチュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ってして いってらっしゃいなのだ。
さて、あたしは後片付けをして、ぼんやりテレビ見てた。 そしたら眠くなってきちゃったさ〜〜。
02/12/19 13:24 S:はぅ。。
眠くなってきてちまいまちた・・・(−−)zzz Aくんは仕事がんばっちくだしゃいませ。。zzz。。 ちゅき〜〜〜〜〜〜♪♪チュッ♪♪
彼からの返事はなかった。 きっと忙しいのね・・・彼が忙しい中申し訳ないんやけど どうも眠気に勝てないあたし(^^; すまぬ!!しばらくしてから寝ちゃった♪てへ☆
「は!!」て気がついたら、PM4時くらいやった。 2時間くらい寝てたかも・・・(汗) しかも、暖房が暑くて目が覚めた。 あーー・・・ダラダラしてるなぁ〜。あたし。
さて、それからパソコンに向かいキーボードを たたいてた。 時間あるんだから、毎日日記をUPしなきゃ(^^;
夕方からはボチボチ晩御飯の準備。 今日のメニューは「から揚げ」っす! おかーちゃんから教えてもらったレシピを元に おいしい「から揚げ」だ!!
昨日、「明日はから揚げでいい?」って彼に聞いたら ニヤッと嬉しそうに笑ってたっけ(笑) 彼も「うちのおかーちゃんから揚げ」が大好きなのだ☆ あ、レシピを紹介するっす。 ↓ 「ショウガかニンニクをすって少々、砂糖大さじ1.5 しょうゆ大さじ3、お酒大さじ1.5」 これを鶏肉と共にナイロン袋に入れて、もんで下味を つけ、そして「片栗粉1:小麦粉1」をつけて揚げる。
これだけなのだ。あたしでもできる簡単♪ しかも、うまいっす。試してね☆
それと「ほうれん草のごまあえ」&「味噌汁」 これが晩御飯のメニュー。 でも、彼がいつ帰ってくるかわかんないんだよねぇ。 一応、「帰るコール」を頼もうっと。
02/12/19 20:04 S:おねがいぃ〜♪
から揚げは揚げるのに時間がかかるから、帰れる30分くらい前に 連絡くれたら嬉しいな〜〜っと♪仕事ガンバ☆チュッ♪
その後、彼から電話がかかってきたのはPM9時半。 あたしは揚げはじめることにした。 でもね・・うちには揚げ物用の鍋がないのさ(笑) だから、フライパンで揚げ物をする。
油を温めている間に用事をしてたら、油の温度が上がりすぎ ちゃって、肉をいれたとたんに炭になってびっくり(爆) 「うわ!!!!!」とめっちゃびびった(おいおい) いや〜、失敗失敗。やり直しだ(^^;
しばらくして、彼が帰宅。 あたしはまだ揚げている途中だった。 だから台所を離れられないでしょう?彼が台所まで来て 後ろからむぎゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪ 「はい、おかえり〜」とチュッ♪ 今日もお仕事ご苦労さんなのだ。
「なんじゃこりゃ!?」と炭になった鶏肉を見て びっくりしてたけど(笑)
なんとか晩御飯が出来上がって、一緒にご飯だ。 「うまいな!!」と彼がどんどん食べていく。 嬉しいな(*^^*) 「焦がさんかったらよかったんやけどね」と苦笑いのあたし。 「それがあるから、80点やな!」と点数をつける彼。 100点を目指さねば(^^;
「もう食えんわ・・・苦しい」と食べすぎのあたしたち。 しかもこんな時間に食べ過ぎて。こりゃ太るで(爆) 食べ終わってのんびりしてたら、彼がべったりくっついてくる。 なんだかあんまり元気がない彼。 どうしたんかなぁ?
M:うん?何?仕事大変なん? A:ううん・・ M:どうしたん?寂しかったん? A:んーー M:よしよし・・ A:あんなぁ? M:何? A:動物病院あかんかった・・・ M:そう・・まぁ、しゃーないよ
彼はあたしの仕事場を探していたらしかった。 彼のツテではダメだったらしいのね。 「ごめんなぁ・・」彼はすごく申し訳なさそうに言った。 そんなん、ええのに。普通に考えてもこの年齢での 就職って難しいやん? しかも、職種を選ぼうとするんだから余計だ。
「もぉーーーー・・まい、しゅきしゅきーーーーー・・ しゅき過ぎてどうしたらええかわからん・・・」 彼にグリグリギュ〜〜ギュ〜〜されるあたし(^^; 苦しいって(笑) 「やっぱり俺にはまいが必要〜〜〜」彼はそういう。 「あたしもそうよー。どこにも行かんって」 まるで、駄々っ子を慰めるお母さん?(笑) そんな彼の愛情も嬉しいのよん☆
足が痛いあたしのために彼がお風呂を入れてくれた。 サンキュ♪ そんで一緒にお風呂だ。 寒い日々、風呂は気持ちいいぃ〜〜〜〜♪ 一緒の風呂はさらに気持ちいいもんだねぇ。
寝るときもムギュムギュ〜〜〜〜。 そして、アムッて顔食われるあたし(爆) 「もう、めっちゃしゅきーーーーー!!!! ・・・どうしよかしら・・・」 彼いわく「好きすぎてどうしたらええかわからへん」 のやって(笑)いったい・・・
この調子やったら、浮気したら本当に殺されるんやろうなぁ ・・と思うわ(笑) いっぱい愛されてて、あたしって幸せだよん☆
えっちは・・・セーリが終わるまでおあずけだけどね(笑)
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