| 2002年09月30日(月) |
ちょうど後2ヶ月・・はや! |
朝7時に目覚まし時計が鳴った。 あたしは・・・寝てた(^^; 彼は仕事に行く用意をしてたみたいやけど。 彼の出勤時間直前に寝ぼけて階段を下りた。 「うーー・・ネムーー・・」と思いつつ、やっぱりせめて 見送ってあげなくちゃ(^^; ↑ 起きろよ!ってね(汗)
彼は「まだ寝てろ〜」って言ってたけど。 よーわかっていらっしゃる(笑)
「招待状の住所がわからんのはメールするから」ってさ。 今日の午前中のうちに招待状を投函しなきゃ。 50円切手が1枚足りないし、買いにも行かなきゃなぁ。 玄関で彼にチューしてチューされて(笑)彼は行ってしまった。 あたしはしばらく起きてたけど、ベッドでゴロゴロ・・・ また寝てしまってた。
AM10時過ぎ、携帯が鳴って起きた。 彼からの電話やった。
A:寝てたか? M:起きてるよ〜〜(大嘘) A:もうちょいしたら、ちょっと帰るわ M:あ、そうなん?切手買いに行かな A:頼むわ
電話を切ってすぐ起きたよ〜。ばばーっと顔を洗って 着替えて、髪をとかして10分で支度。 パソコンを立ち上げ、戸締りをしてあたしは切手を買いに出発。 一応余裕を持って5枚購入。すぐに家に帰った。 そしたら、彼が帰ってきてた。
彼はすでにパソコンの前に座って作業。 「1通間違ってた」ってさ。どうも宛先の名前の漢字が 間違っていたらしいわ(^^;出す前でよかった〜。 あたしはまた招待状その他もろもろを居間に広げて 彼が印刷すんのを待ってた。
招待状を糊付けして、シールを貼っていく。 「もう一回チェックしていったほうがいいんやない?」 ってことで、再びチェック。いっぱいあるからねぇ。 間違えちゃヤバイやん? んで、やっと完成!この時点でAM11時やった。
彼はあたしにぶっちゅ〜〜〜〜〜っとして(笑)また行った。 あたしもしゅっぱーーっつ!この招待状を出さねば! 郵便局に行って無事に投函♪やれやれ。 そのついでに、スーパーに買い物に行ったさ。
お昼ごはんは彼のリクエストでウィンナーチャーハン。 よーく考えたら、あたしってばチャーハン作るのはじめてだ。 30年近くも生きてんのに、なんてヤツだ(−−; でもまぁ・・きっとなんとかなるっしょ!(安易)
昼に彼がまた帰ってくるからね。 でもね、重大なことに気がついたのよ。買い物の帰りに。 「あーー!!!!!!ご飯炊くの忘れてたぁぁーー!!」 ・・・・やっちまった(大汗) 家に帰ったのは、AM11:50 大急ぎで炊飯器の準備。「高速モード」にしてセット。
「間にあわんかったら、どうしよ〜〜」と思いながら 下ごしらえをしていた。 予想としては、彼が昼に帰ってくるのはPM12:20くらい。 はたして間にあうんだろうか(ドキドキ)
さすがは「高速モード」約20分でご飯が炊き上がった。 そして、大急ぎでチャーハンを作ったさ。 出来上がった頃にちょうど彼が帰ってきた。 セーーーーーフッ!!!(笑)あぁ、やばかった〜(爆)
おかえりのチューをして、昼ご飯だよ〜ん☆ 味は・・・ちょっと薄かった(^^;しょうゆを足して くださいまし〜。。えへ♪ 彼はお昼から、ちょいと外回りだそうやから、ちょっとだけ ゆっくりできたね。ほんとにちょっとだけやけど。
再び、いってらっしゃいのチュ〜〜をして・・・ あたしは「いってらっしゃい」って言いつつも、彼を 離さなかったりして(笑) 彼が行ってしまったら、つまんなーーーーい。
あたしはテレビを見ながらゴロゴロ。 ちょっと部屋の片づけをしたりしたけど、箱だらけの 2階を見たら、もうやる気を失ってしまった。 あーー・・収納するもん買わなくっちゃなぁ〜。
そんなことを思いつつ、テレビ見てたら眠くなってきた。 ウトウト・・・ちょっとだけ寝ちゃったなぁ。 そうこうしてたら、夕方になった。 晩御飯のカレー&ポテトサラダに足りない材料を 買いに行かなくっちゃ〜〜。
お買い物に行って、晩御飯の準備〜。 PM6時すぎから台所で作業作業〜〜。 あたしゃ、チンタラやってるから時間がかかるんだよねぇ。 時々休みながら、出来上がったのはPM8時前。
・・・彼は帰ってきそうにない(TT) テレビはつまんないし、お風呂を入れて「一人で入ろうかなぁ」 なんて考えてた。 お腹がペコペコになってきたPM9時くらいに、彼から 電話が。「もうちょいかかりそう」やってさ(TT)
彼の「もうちょい」は、「まだまだ」ってことなんだよねぇ。 仕方なくあたしは1人でカレーを食べた。 後片付けもして、テレビ見てた。 ボンヤリしてたPM10:45「今から帰る」って やっと帰るコールだ。遅くまでお疲れさんやねぇ。
カレーをあっためて待ってたら、彼が帰ってきた。 おかえりのチュー☆そして、カレはバクバクとカレーと ポテトサラダを食べた。 「これ、うまい!」彼が言った。 ・・・嬉しいやないの〜〜(^^)vうふ♪ だって、「おいしい」って言われることが滅多にないから。 (おぃおぃ)
M:ねぇ?帰ってきて、あたしがおったら嬉しい? A:うれしいよ〜(にっ) M:そっか〜〜
やっぱり嬉しいのかぁ・・・よかった〜(笑)
それから風呂に入るべな!いつものように二人で風呂風呂。 彼は絵に描いたように毎回同じ姿で、体を洗っていく。 これが面白い。誰でもそうやろうけど、体の洗い方とか 頭の洗い方とか、自分の中で決まってるんやろうねぇ。 おもろいわ〜〜〜。
でも!油断なりませんわ!気を許すと、あたしの二の腕を カプッとくわえてみる(−−; 湯船から半分体を出してたら、横腹をカプッ! 「こしょばいぃ〜〜〜!!(くすぐったいの意)」と 湯船でバタバタしているあたし・・まぬけや(爆) 「肉が・・食える・・」なんて言った日にゃ〜、どつくよ〜(笑) そんなこんなのバスタイムでありやした。
彼は「招待状出して、一安心やなぁ〜」ってほっとしている みたいやった。「実はこれからが大変なのよ〜〜」と 思ったけど、黙っておいた(笑)つかの間の静けささ。 ・・・・ふっ・・・(遠い目)
風呂から出て、「まいは明日早いねんから、はよ寝な」 と彼。気がつけばもうAM12時すぎだわ。
コンタクトをもうはずしてから「はっ!」と気付いた。 「車を入れかえんと!」って。うちの駐車場は縦長に 2台車を駐車できる。あたしの車が奥にあるから、翌朝 困るやん?「車入れかえようか?」って彼に言ったけど、 「明日の朝でええよ」って。
M:あ、カギ渡してくれたら、朝車を動かすよ? A:そのまま帰る気か? M:うん A:あかん!絶対に起こせよ! M:でもぉー・・眠いっしょ〜? A:起こさんと怒るでー! M:やけど、寝ときたいやん? A:起こさんと、泣くで〜〜 M:え?泣く? A:泣く!!
・・・泣くのかぁ・・(笑)そりゃ困った。 しゃーないので、そのままベッドへ。
ベッドに入ってから、ちょっかいを出すのは彼なのよ(笑) 「しゅきよ〜、しゅきよ〜〜〜、まいぃぃーーー!!」 といって、べったーーっりくっついてくる。 ベタベタ、顔をハムッハムッと食われるあたし(−−;
その後、「うべべ〜〜!」やって(大笑) あたしゃ、顔にクリーム塗ってるっちゅーねん! バカなことやってないで、はよ寝ろってね。 「もう、おやすみ〜」って言って、彼に背中を向ければ 後ろから抱き付いて腰ふってるし(激爆) (これは、お約束らしい<なぜに?)
彼の帰りが遅いから、コミュニケーションが少なくて 不満なんだろうね。 あたしは眠くて、あんまり相手できんかったわ。 すんまそん(><)
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