コミュニケーションには4つの技法がある 観察・傾聴・確認・共感
コミュニケーションはボールを一方的に投げるドッジボールではなく 投げて受けてを双方繰り返して成立するキャッチボールである
相手を認め今生きていることを共感し戦う姿をほめ共によりそい歩むこと そこには期待がある 対象に「希望」を見出してもらえるように 自分にそうかかわれるように「期待」する
「どうしてほしい」 「どうあってほしい」 「どうなりたい」 口から発さない心の声をきくこと
私はドッジボールは昔から嫌いである キャッチボールは好きだがつかめずにボールをおとしてしまうほうだ でもおとしたボールは拾えばいい
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