もうじき夏休みだと待ち遠しい気分満載 しかし、休み前には当然テストが4教科待っている
再びここにきて体調を崩す 風邪をひいてしまった 原因は汗をかきかき当校し、ひえひえの教室でいっきに汗が冷水に代わって耐熱を奪われたことによると思われる
勉強をして得た知識をひろうしよう♪ 病気になると治療法が4つある 原因療法 対症療法 補充療法 予防療法 風邪は上記の中で対症療法と呼ばれる治療法である 対症療法とは、風邪の原因菌に薬は直接効かないがその風邪という病気によってもたらされる、鼻水や咳、頭痛や発熱といった症状を緩和(やわらげる)させる為に薬が用いられる治療法のことである
と、いう事で薬をもらっておとなしくしているのだ 仕上げなければならないレポートがまだあってうずうずしながらベッドの中で本を読むのであった
個人的には、病気は体が菌と戦っているから出る症状なので、それを抑えるのは好ましいとは考えていないので薬に頼るよりも規則的な睡眠を取って食事もちゃんと栄養のいきとどいたものを3食食べるというのが一番いいと思われる
体は、寝ている姿勢(仰臥位ぎょうがい)が一番体力の消耗が少なくてすむ 病気の時は、体の内部で戦争が起こっている状態なので体としてはそちらに戦力を向けたいのだ ゆえにじっと寝てるほうが体内での戦争は早く終わる 病気になったら寝てろという理屈がよくわかった 3食ちゃんと食べてると体が次の栄養が必ず来ると認知できているので蓄えられている栄養をもってきて使うという余分な作業をしなくてすむのでこれまた体力の余計な消耗を防げる
なんか復習の気分でいっぱい書いたな(w
|